| タイトル |
日 時 |
4月に読んだ本
4月の読書メーター読んだ本の数:10冊読んだページ数:3324ページナイス数:48ナイス主よ、永遠の休息を通信社の社会部に勤務、警察署の記者クラブに詰める鶴田。コンビニ強盗現場に居合わせて犯人逮捕をスクープし、店員桐江と知り合う。逮捕に協力して立ち去った男から、暴力団の事務所が襲撃された事件を知らないか、という奇妙な問い合わせが。襲撃の有無を調べる過程で吉郎は、14年前に起きた女児誘拐殺人事件の犯行現場と思しき実録映像がネット上で配信されていたことを突き止める。犯人は殺害を自供したが、精神鑑定に...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2012/05/06 22:56 |
3月に読んだ本
3月の読書メーター読んだ本の数:1冊読んだページ数:272ページナイス数:24ナイスNHK連続テレビ小説 カーネーション 上 (NHK連続テレビ小説)[日本のファッションデザイナーの草分けとして活躍し、女手ひとつで三人の娘を世界的ファッションデザイナーに育て上げたヒロイン・小原糸子。勇壮な「だんじり祭」で知られる大阪・岸和田市を舞台にした、パワフルで笑いに満ちた波乱万丈の一代記] との説明があるように、2011秋にスタートした朝ドラのノベライズ。最終回目前のこの時期に読んだので、前半の糸子をはじ...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2012/04/05 23:06 |
2月に読んだ本
2月の読書メーター読んだ本の数:6冊読んだページ数:2207ページナイス数:31ナイス喋々喃々東京・谷中でアンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞(しおり)。きものを求めるお客ばかりでなく、ご近所さんもふらりと訪れては腰を落ち着ける、小さなこの店に、ある日、父とそっくりの声をした男性客がやってくる。その人は、栞の心のなかで次第に存在感を増していき――人を大切に思う気持ち、日々の細やかな暮らしが、東京・下町の季節の移ろいとともに描き出される、きらめくような物語。 風情のある街並みや、お店、個性豊...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2012/03/03 21:37 |
12月に読んだ本
12月の読書メーター読んだ本の数:5冊読んだページ数:1550ページナイス数:104ナイス県庁おもてなし課とある県庁に生まれた新部署「おもてなし課」。若手職員・掛水は、地方振興企画の手始めに、人気作家に観光特使を依頼するが、しかし……!? お役所仕事と民間感覚の狭間で揺れる掛水の奮闘が始まった!? 役所には役所の事情があるんだろうけど、いわゆる「お役所仕事」って言葉が ある事自体問題だし、そこに勤めてる人達の意識の改革が必要なんだろうなと 思わせてくれる作品でした。それを取っ払えば、こんなに面...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2012/01/11 15:32 |
11月に読んだ本
11月の読書メーター読んだ本の数:9冊読んだページ数:2981ページナイス数:72ナイスさつき断景1995〜2000 1.17阪神淡路大震災 3.20地下鉄サリン事件 あれからぼくたちの世紀末が始まった… 1月17日阪神淡路大震災。3月20日地下鉄サリン事件。あの1995年から2000年までの世紀末、われわれはどう生きてきたのか? 大震災のボランティアに参加した高校生タカユキ、電車1本の差でサリン禍を免れた35歳ヤマグチさん、長女が嫁ぐ57歳アサダ氏。彼らの6年間の「5月1日」を定点観測し、各世...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/12/04 23:05 |
10月に読んだ本
10月の読書メーター読んだ本の数:10冊読んだページ数:3067ページナイス数:93ナイスキケンあ〜面白かった!!!そして楽しかった!!! 成南電気工科大学機械制御研究部略称「機研」。彼らの巻き起こす、およそ人間の所行とは思えない数々の事件から、周りからは畏怖と慄きをもって、キケン=危険、と呼び恐れられていた。これは、その伝説的黄金時代を描いた物語である。 誰かが妻に青春時代の思い出を語るかのように描かれてたけど、それを語ってたのは「お店の子」だったのか〜! 彼が妻にひきづられるかのように、数...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2011/11/02 14:53 |
9月に読んだ本
9月の読書メーター読んだ本の数:3冊読んだページ数:982ページナイス数:30ナイス空の中ふぅ・・・何とも壮大なファンタジーでしたわー。 空の中にいたのは知的生命体の巨大な白鯨。 連続して飛行中の事故が起き、調査の結果、この白鯨との 衝突が原因である事がわかったけど、あくまでも対立は 好まない平和な性格であるにも関わらず、人間側の勝手な 推測や思惑で攻撃してしまったせいで・・・ と、話の展開にもドキドキハラハラ。そしてとにかく 出てくる登場人物達が、みな個性豊かで魅力的でした。 まだまだ未熟な若...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/10/06 22:09 |
8月に読んだ本
8月の読書メーター読んだ本の数:5冊読んだページ数:1414ページナイス数:22ナイスシャドウ (ミステリ・フロンティア)母が亡くなり、父の洋一郎と2人だけの暮らしが始まった数日後、 幼馴染の亜紀の母親が自殺した。そして亜紀が交通事故に遭い、 洋一郎までもが…。 2つの家族を次々に不幸が襲い・・・その原因は全て あの人にあったとは! その事実に鳳介がたどりついただけでも驚愕だったのに、洋一郎の 病気にも、あっと驚く理由が隠されてたなんて・・・ しかし、不幸が重なりはしたけど、今後は両父子とも 支...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/09/01 20:53 |
7月に読んだ本
7月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:3041ページナイス数:41ナイス1Q84 BOOK 3BOOK2で青豆が死んだものと思ってたので、とにかく 青豆が無事でホッ♪なので何はともあれ、最後に天吾くんと 再会出来て嬉しかったですわー。二人には幸せになって ほしいと思いつつ、今後の生活は、あまりに現実味が あり過ぎてもう知りたくはないかも(笑)。 このままファンタジーの世界の二人でいてほしい。 そして敵役ではあったけど牛河の存在感も素晴らしかった! 彼が徐々に青豆に近づいてきてるのを...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/08/01 19:22 |
パパママムスメの10日間/五十嵐貴久
書籍の説明 「BOOK」データベースより
列車事故でパパと小梅の心が入れ替わり、
無事もとに戻ってから2年が過ぎた。
小梅は大学に合格し入学式を迎えたその日、落雷に遭い再び悪夢が!
しかも今回はパパ→ママ、ママ→小梅、小梅→パパに!!
そんな中、パパの会社の新化粧品に汚染野菜が含まれていることが分かって…。
一体、3人はどうなる!?入れ替わったからこそ気づく家族の大切さとは。
どんな家族も共感まちがいなし、とびっきりのエンターテインメント小説。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/08/01 19:21 |
ダイイング・アイ/東野圭吾
書籍の説明 出版社 / 著者からの内容紹介
誰もが少しずつ嘘をつき、
誰かを陥れようとしている。
記憶を一部喪失した雨村慎介は、自分が交通事故を起こした過去を
知らされる。
なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。
事故の状況を調べる慎介だが、以前の自分が何を考えて
行動していたのか、思い出せない。
しかも、関係者が徐々に怪しい動きを見せ始める……。
俺をみつめるマネキンの眼。
そいつは、確かに生きていた。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2011/08/01 19:13 |
少女/湊かなえ
書籍の説明 amazonより
高2の夏休み前、由紀と敦子は転入生の紫織から衝撃的な話を聞く。
彼女はかつて親友の自殺を目にしたというのだ。
その告白に魅せられた二人の胸にある思いが浮かぶ――
「人が死ぬ瞬間を見たい」。由紀は病院へボランティアに行き、
重病の少年の死を、敦子は老人ホームで手伝いをし、
入居者の死を目撃しようとする。少女たちの無垢な好奇心から始まった夏が、
複雑な因果の果てにむかえた衝撃の結末とは?
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/06/22 20:39 |
プリンセス・トヨトミ/万城目学
書籍の説明 「BOOK」データベースより
このことは誰も知らない。
五月末日の木曜日、午後四時のことである。大阪が全停止した。
長く閉ざされた扉を開ける“鍵”となったのは、
東京から来た会計検査院の三人の調査官と、
大阪の商店街に生まれ育った二人の少年少女だった―。
前代未聞、驚天動地のエンターテインメント、始動。
...続きを見る
ブログ気持玉 1 /
トラックバック 2 / コメント 0
|
2009/06/11 21:01 |
オーデュボンの祈り/伊坂幸太郎
書籍の説明 「BOOK」データベースより
警察から逃げる途中で気を失った伊藤は、気付くと見知らぬ島にいた。
江戸以来鎖国を続けているその孤島では、
喋るカカシが島の預言者として崇められていた。
翌日、カカシが死体となって発見される。未来を見通せるはずのカカシは、
なぜ自分の死を阻止できなかったのか?
ミステリーの新時代を告げる前代未聞の怪作。
第五回新潮ミステリー倶楽部賞受賞作。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/06/01 17:58 |
臨場/横山秀夫
書籍の説明 「BOOK」データベースより
臨場―警察組織では、事件現場に臨み、初動捜査に当たることをいう。
‘終身検視官’の異名を持つ倉石は、他の者たちとは異質の「眼」を持っていた。
‘終身検視官’、死者の人生を救えるか―。組織と個人、職務と情、警察小説の圧倒的世界。
8つの短編からなる小説だったのですが、主には事件の描写や
被害者側の視点で書かれてるのにもかかわらず
主人公である倉石の存在感が凄かったです。
現場の状況やご遺体の状態から物証を得、検視官という立場で
ズバリ...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 3 / コメント 0
|
2009/04/18 23:33 |
ある閉ざされた雪の山荘で/東野圭吾
書籍の説明 出版社/著者からの内容紹介
1度限りの大トリック!
たった1度の大トリック!劇中の殺人は真実か?
俳優志願の男女7人、殺人劇の恐怖の結末。
早春の乗鞍高原のペンションに集まったのは、
オーディションに合格した男女7名。これから舞台稽古が始まる。
豪雪に襲われ孤立した山荘での殺人劇だ。だが、
1人また1人と現実に仲間が消えていくにつれ、
彼らの間に疑惑が生まれた。はたしてこれは本当に芝居なのか?
驚愕の終幕が読者を待っている!
舞台の稽古の合宿かと集められたペン...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/04/11 21:16 |
逝年―call boy2/石田衣良
書籍の説明 e−honより
20歳の夏から1年後。
娼夫のリョウは、仲間の咲良、アズマと共にボーイズクラブを再開する。
クラブのオーナー御堂静香も刑務所から戻ってくるが…。
性愛の極みを描く傑作恋愛小説。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/04/04 23:19 |
回廊亭殺人事件/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
一代で財を成した一ケ原高顕が死んだ。
妻子を持たない高顕の莫大な財産の相続にあたり、
彼の遺言状が一族の前で公開されることになった。
公開場所は旅館“回廊亭”。一族の他には、
菊代という老婆が招待されていた。
だが、菊代の真の目的は、半年前に回廊亭で起きた心中事件の
真相を探ることだった…。その夜、第一の殺人が。
斬新な趣向を凝らした傑作長編推理。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2009/03/04 21:07 |
ブラックペアン1988/海堂尊
書籍の説明 「BOOK」データベースより
外科研修医世良が飛び込んだのは君臨する“神の手”教授に
新兵器導入の講師、技術偏重の医局員ら、策謀渦巻く大学病院…
大出血の手術現場で世良が見た医師たちの凄絶で高貴な覚悟。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/02/12 21:22 |
宿命/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
高校時代の初恋の女性と心ならずも別れなければならなかった男は、
苦闘の青春を過ごした後、警察官となった。
男の前に十年ぶりに現れたのは学生時代ライバルだった男で、
奇しくも初恋の女の夫となっていた。
刑事と容疑者、幼なじみの二人が宿命の対決を果すとき、
余りにも皮肉で感動的な結末が用意される。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/02/04 21:30 |
古道具 中野商店/川上弘美
書籍の説明 「BOOK」データベースより
東京の西の近郊の小さな古道具屋でアルバイトをする「わたし」。
ダメ男感漂う店主・中野さん。きりっと女っぷりのいい姉マサヨさん。
わたしと恋仲であるようなないような、むっつり屋のタケオ。
どこかあやしい常連たち…。
不器用でスケールちいさく、けれど奥の深い人々と、
懐かしくもチープな品々。
中野商店を舞台に繰り広げられるなんともじれったい恋、
世代をこえた友情。幸福感あふれる最新長篇。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/01/23 21:27 |
シューカツ!/石田衣良
書籍の説明 Yahoo!ブックスより
仕事も会社も、わからない。でも今、闘うしかないんだ。
水越千晴、鷲田大学三年生。
仲間七人で「シューカツプロジェクトチーム」を結成した。
目標は全員で、最難関マスコミ合格。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/01/19 20:26 |
フィッシュストーリー/伊坂幸太郎
書籍の説明 「MARC」データベースより
あの作品に登場した脇役達の日常は?
人気の高い「あの人」が、今度は主役に!
デビュー第1短編から最新書き下ろし(150枚!)まで、
小気味よい会話と伏線の妙が冴える伊坂ワールドの饗宴。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/01/12 19:32 |
ラッシュライフ/伊坂幸太郎
書籍の説明 「BOOK」データベースより
解体された神様、鉢合わせの泥棒、歩き出した轢死体、
拳銃を拾った失業者、拝金主義の富豪―。
バラバラに進む五つのピースが、最後の一瞬で一枚の騙し絵に組み上がる。
ミステリを読む快感と醍醐味がここに!新潮ミステリー倶楽部賞受賞第一作。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2009/01/10 00:12 |
瞳 上・下巻/鈴木聡・作 豊田美加・ノベライズ
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/12/21 21:27 |
さくら 上・下巻―ドラマ小説 NHK連続テレビ小説/田渕久美子・田渕高志
書籍の説明 「MARC」データベースより
ハワイ生まれの日系4世、さくらが来日し、
一家のルーツである飛騨高山で英語の指導助手をしながら、
小京都の文化や大家族の真心にふれ、成長していく物語。
NHK連続テレビ小説「さくら」のノベライズ版。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/12/16 21:15 |
中年前夜/甘糟りり子
書籍の説明 セブンアンドワイより
中年の意味を問うアンチエイジング小説
老いることへの不安を抱えつつ、うまく枯れていくことができずに
逡巡しながら生きる3人の女性たち。中年とはいつからなのか?
いつまで女でいられるのか?を問いかけるアンチエイジング小説。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/12/12 20:26 |
3月30日/千原ジュニア
書籍の説明 amazonより
千原ジュニア『14歳』に続く自伝的小説第2弾。
『14歳』の引きこもり少年“僕”のその後――。
第1章:15歳 挫折、初めての恋愛、大好きな祖父の死。
第2章:18歳 親友との出会い、芸人としての成功、先輩芸人の死。
第3章:20歳 2度目の大恋愛、阪神淡路大震災、急性肝炎で死との闘い。
第4章:21歳 『14歳』執筆
第5章:22歳 東京進出、再び挫折。彼女との別れ。
第6章:26歳 生死を彷徨ったバイク事故。不可能と言われていたお笑い界へ...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/12/04 22:06 |
14歳/千原ジュニア
書籍の説明 出版社/著者からの内容紹介
幻の自伝的小説、ついに単行本化!
人生最悪の14歳、引きこもり少年は"自分探し"の旅に出た。
これは、ある14歳の物語。パジャマを着た少年の物語。
僕自身の物語。僕はもう何ヵ月もパジャマ暮らし。
パジャマの少年を不思議がる人たちの視線にも慣れている。(本文より)
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/11/28 21:22 |
つるっつるの脳みそ 幸福な遺伝子/つるの剛士
書籍の説明 amazonより
三児の父、おバカタレント、元ウルトラマン、そして「羞恥心」……
つるの剛士初エッセイついに発売!
「羞恥心」で大人気、CM・バラエティ・ドラマと大活躍中のつるの剛士
待望の初の単行本!
幼少から現在に至るまで、両親のこと、友達のこと、先輩のこと、
そして愛する家族のこと。
周りの人への感謝の気持ちとつるの式・超ポジティブシンキングが
いっぱいつまった笑えて、泣けて、心があったまる初エッセイです。
「信じていれば夢は叶う」「人への感謝を忘れない」...
...続きを見る
ブログ気持玉 1 /
トラックバック 0 / コメント 0
|
2008/11/25 20:53 |
ZARD思い出の坂井泉水
書籍の説明 「BOOK」データベースより
“さよなら”坂井泉水。ZARDとしてデビュー15周年。
いつまでも私達のそばにいて。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/11/20 23:40 |
天に響く歌―歌姫・本田美奈子.の人生
書籍の説明 セブンアンドワイより
類まれなる歌う才能と、真摯な努力。チャレンジし続ける情熱。
誰もが「天使」とたとえる、慈愛に満ちた性格。
そのひたむきで真直ぐな彼女の人生が、
生きることの素晴らしさを教えてくれた。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/11/17 20:48 |
チーム・バチスタの栄光/海堂尊
書籍の説明 「BOOK」データベースより
東城大学医学部付属病院は、米国の心臓専門病院から心臓移植の権威、
桐生恭一を臓器制御外科助教授として招聘した。
彼が構築した外科チームは、心臓移植の代替手術である
バチスタ手術の専門の、通称“チーム・バチスタ”として、
成功率100%を誇り、その勇名を轟かせている。
ところが、3例立て続けに術中死が発生。原因不明の術中死と、
メディアの注目を集める手術が重なる事態に危機感を抱いた
病院長・高階は、神経内科教室の万年講師で、
不定...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/11/12 00:10 |
ゲームの名は誘拐/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
敏腕広告プランナー・佐久間は、クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。
葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。
娘を人質にした狂言誘拐。携帯電話、インターネットを駆使し、
身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/11/09 21:14 |
むかし僕が死んだ家/東野圭吾
書籍の説明 出版社/著者からの内容紹介
「あたしは幼い頃の思い出が全然ないの」。
7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、
私は彼女と「幻の家」を訪れた。
それは、めったに人が来ることのない山の中にひっそりと立つ
異国調の白い小さな家だった。そこで二人を待ちうける恐るべき真実とは……。
超絶人気作家が放つ最新文庫長編ミステリ。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 2 / コメント 0
|
2008/11/06 21:40 |
ウインクで乾杯/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
パーティ・コンパニオン小田香子は恐怖のあまり声も出なかった。
仕事先のホテルの客室で、同僚牧村絵里が、
毒入りビールを飲んで死んでいた。
現場は完全な密室、警察は自殺だというが…。
やがて絵里の親友由加利が自室で扼殺され、
香子にまで見えざる魔の手が迫ってきた…。誰が、なぜ、何のために…。
ミステリー界の若き旗手が放つ長編本格推理の傑作。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/11/05 23:46 |
殺人現場は雲の上/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
新日本航空の花のスチュワーデス、通称・エー子とビー子。
同期入社でルームメイトという誰もが知る仲よしコンビ。
容姿と性格にはかなり差がある凸凹コンビではあるけれど…。
この二人が奇妙な事件に遭遇する。
昼間、乗務中にお世話した男の妻が、
自動ロックのホテルの室内で殺害されたのだ。
雲をつかむような難事件の謎に挑む二人の推理はいかに?
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/10/28 21:16 |
美しき凶器/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
安生拓馬、丹羽潤也、日浦有介、佐倉翔子。
かつて世界的に活躍したスポーツ選手だった彼らには、
葬り去らなければならない過去があった。
四人は唯一彼らの過去を知る仙堂之則を殺害し、いっさいのデータを消去。
すべてはうまく運んだかに思われたが…。
毒グモのように忍び寄る影が次々と彼らを襲った!迫りくる恐怖、
衝撃の真相!俊英が贈る傑作サスペンス。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/10/25 23:10 |
同級生/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
同級生の宮前由紀子は俺の子を身ごもったまま、
そして俺の愛が本物だったと信じたまま事故死した。
俺にできる償いは本気の関係だったと皆に告白することと
事故の真相を暴くことだけだった。
やがてある女教師が関わっていたことを突き止めるが、
彼女の絞殺体が発見されるや、一転俺は容疑者にされてしまう。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/10/22 21:28 |
卒業―雪月花殺人ゲーム/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
大学4年の秋。
就職、恋愛に楽しく忙しい仲よし7人組・その中の一人、
祥子がアパートの自室で死んだ。
部屋は密室。自殺か、他殺か!?残された赤い日記帳を手掛りに、
死の謎を追及する友人たち。だが、第二の全く異常な事件が起って…。
錯綜する謎に挑戦する、心やさしき大学生・加賀恭一郎。
卓抜な着想と緊密な構成で、現代学生のフィーリングを見事に描いた、
長篇ミステリーの傑作。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/10/20 20:24 |
怪しい人びと/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
俺は同僚の片岡のデートのために一晩部屋を貸してあげた。
その後、そのことを片岡から聞いた2人の同僚、本田と中山にも
部屋を貸すことになってしまう。3カ月後のある日、いつものように、
車から部屋に戻ると、見知らぬ女が寝ていて…。
(「寝ていた女」)あなたのそばにいる優しい人が、
いつの間にか怪しい人びとに―。
著者ならではの斬新なトリック満載の傑作推理集。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 2 / コメント 0
|
2008/10/16 21:29 |
がらくた/江國香織
書籍の説明 オンライン書店ビーケーワンより
誰にもとどめることはできない−。愛の歓びと怖さ、その光と影。
官能をかき立て、知性を刺激し、情感を揺り動かす。
2人の女性を主人公に語られる、愛と家族と時間の物語。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/10/13 21:50 |
悪意/東野圭吾
書籍の説明 出版社/著者からの内容紹介
犯人が決して語らぬ動機加賀刑事の推理は!?
誰が?なぜ殺したのか!?超一流の「フー&ホワイダニット」
人気作家・日高邦彦が仕事場で殺された。
第一発見者は、妻の理恵と被害者の幼なじみである野々口修。
犯行現場に赴いた刑事・加賀恭一郎の推理、
逮捕された犯人が決して語らない動機とは。人はなぜ、人を殺すのか。
超一流のフー&ホワイダニットによってミステリの本質を深く掘り下げた東野文学の最高峰。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/10/10 21:40 |
分身/東野圭吾
書籍の説明 Amazonより
私にそっくりな人がもう一人いる。あなたにそっくりな人がもう一人。
札幌で育った女子大生・氏家鞠子。東京で育った女子大生・小林双葉。
宿命の二人を祝福するのは誰か。追跡と逃走の遥かな旅が始まるサスペンス。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 4
|
2008/10/09 16:44 |
幻夜/東野圭吾
書籍の説明 出版社/著者からの内容紹介
1995年、西宮。父の通夜の翌朝起きた未曾有の大地震。
狂騒の中、男と女は出会った。美しく冷徹なヒロインと、
彼女の意のままに動く男。女の過去に疑念を持つ刑事。
あの『白夜行』の衝撃が蘇る!
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 2 / コメント 0
|
2008/10/06 14:52 |
容疑者Xの献身/東野圭吾
書籍の説明 「BOOK」データベースより
これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。
いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。
運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪。
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2008/09/24 21:46 |
連続ドラマ小説どんど晴れノベライズ/小松江里子・作 豊田美加・ノベライズ
書籍の説明 e−honより
【上巻】 民話の故郷・岩手県を舞台に、名門旅館に飛び込んだ都会育ちのヒロイン・夏美が、伝統と格式の前で孤軍奮闘しながら成長していく物語を、さわやかに、涙と笑いで描く女将奮闘記。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/09/22 19:54 |
不連続な世界/恩田陸
書籍の説明 セブンアンドワイより
『月の裏側』の塚崎多聞、再登場!詩情と旅情あふれる、恩田陸版「怖い話」。
夜行列車の窓に映る顔は、デスマスク。
音楽ディレクター塚崎多聞のフランス人の妻ジャンヌが突然、里帰りし、
そのまま音信不通になって、そろそろ一年になろうとしていた。
多聞はジャンヌの実家を訪ねたが妻はおらず、
家族は「いまヨーロッパ中を旅していて連絡が取れない」という。
多聞は途方にくれ、奇妙な別居生活は続いた。
そんなとき三人の友人が多聞を「夜行列車で怪談やりなが...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/09/20 20:38 |
すいかの匂い/江國香織
書籍の説明 「MARC」データベースより
誰にも言えない、とてもどきどきしたから-。
記憶は次第にうすくなっていくのに、あの夏の記憶だけ、
いつまでもおなじあかるさでそこにある。
なつかしい風景の中に鮮やかに描く、
十一人の少女の夏物語連作短篇集。
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/09/19 20:26 |
ジバク/山田宗樹
書籍の説明
女は哀しくも恐ろしく、 男はどこまでも愚かだった。
押し寄せる衝撃と感動。
残酷なまでに転落し続ける人生を描く、書き下ろし長編小説。
外資系投資会社のファンドマネージャー、麻生貴志は42歳。
年収2千万を稼ぎ、美しい妻・志緒理と1億4千万のマンションを
購入する予定を立てていた。自らを“人生の勝ち組”と自認する貴志は、
郷里で行われた同窓会でかつて憧れた女性ミチルに再会する。
ミチルに振られた苦い過去を持つ貴志は、
「現在の自分の力を誇示したい」という...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2008/09/18 20:54 |